ぶっ飛んだ挑戦が「壮大な結果」を生む

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皆さんこんにちは、きいらすです。

Minecraftで未来都市を作ったり、ネット個展を開催したり、コミュニティを運営したり、Twitterで仕事論をつぶやいたりしている中学生です。

不登校でひきこもりながら、ビジネスの研究をしまくっています。


本日は「ぶっ飛んだ挑戦が『壮大な結果』を生む」という内容でお話ししていきます。

結果を出したい社会人の方、必見です。


✔︎この記事を読むメリット

  • 人類と結果の、意外な関係性を学べる
  • ぶっ飛んだ挑戦をすべき理由がわかる
  • 環境を変え、大きな結果を生み出せる

妥協は悪である

挑戦ゼロという息苦しい生き方を、なるべく避けられるプロセスです。

人類にとって欠かせない「結果」の存在

「誰もがビビるくらいの、圧倒的な結果を出したい」


そう思った経験はありませんか?

当然世の中には、夢やロマンを持たない人が多いです。

しかしその一方で、大きな目標に向かって努力する人もいます。


特に、勉学に励んでいる学生は「100点を取りたい!」と思ったりしますよね。

社会人であっても「出世したい!」と夢見る人だって、めちゃくちゃ多いはずです。


大昔のハンターも「巨大な動物を狩りたい!」という感情を抱いていたでしょう。

つまり人類は、どんな時代でさえ「結果」を追い求めています。


人類に限らず、生命の9割はそうかもしれませんね。


では、そういった結果を生むためには、何をする必要があるのでしょうか?

もっと言うと「壮大な結果」を生む方法は、果たして何なのでしょうか?

仕事や勉学で大きな結果を生み出せたら、最高ですよね。

壮大な結果を生むためには

「壮大な結果」を生む方法は、非常にシンプルです。

結論、ぶっ飛んだ挑戦をしてください。


多くの人は、何か結果を出そうと考えたときに「小さな挑戦」をしようとしてしまいます。

しかし、小さな挑戦なんか、誰でも実行済みです。


もっと大きな挑戦を試みましょう。

  • 100点を取りたい学生 → ハーバード大学を目指す
  • 出世したい社会人 → 超絶お金持ちになる
  • 巨大な動物を狩りたいハンター → 世界一周の旅をする

ぶっ飛んだ挑戦をすると、より大きな結果を生みやすくなります。

要するに「目標は高く持て」ということですね。


誰も実行していないような挑戦をしなければ、壮大な結果を生むのは難しいでしょう。

妥協せず、圧倒的にぶっ飛んだ挑戦をしてみてください。

ぶっ飛びたいなら、環境を変えよう

「ぶっ飛んだ挑戦をしよう!」とは言っても、妥協してぶっ飛べない方が9割です。


そういった方に向けて、僕なりのアイデアを伝授しておきます。

結論、ぶっ飛びたい人は「環境」を変えましょう。

理由をお伝えするために、少しだけ僕の過去をお話ししますね。


自分は、中学3年生で不登校になり、そこから「通学」をしなくなりました。

別にいじめに遭ったわけでも、何かしらのトラブルがあったわけでもありません。


ただただ僕が試行錯誤をしたすえ、編み出した選択でした。

「不登校になったほうが、メリットあるかも」

簡単に言えば、そう思った挙句、学校に行かない決意をした感じです。

詳しくは、今月中に僕が出版する『不登校は武器である』という本をご覧ください。


実際どうだったかと言うと、やはり、不登校にはメリットがありました。


それは「挑戦しやすくなった」という点です。

不登校になったおかげで、次の要素がガラッと変わったんです。

  • 人との距離 → かなり遠くなった
  • 時間を作る余裕 → かなり生まれた
  • 挑戦のハードル → かなり下がった

これって、ぶっ飛んだ挑戦をしたい人にとっては、超お得ですよね。


挑戦できない理由の多くは「人に嫌われそう」とか「時間を作れない」とかだと思います。

ですが「環境」を変えるだけで、そういった壁を一気に取っ払えるんです。


僕自身、不登校になってから、めちゃくちゃ挑戦しやすくなった気がします。

  • 学生 → 不登校になってみる
  • 社会人 → 会社を辞めてみる/転職・副業をしてみる

このように、ぶっ飛びたい人は「環境」を変えちゃってください。

挑戦のハードルがグッと下がるので、本気でオススメします。


迷わず環境を変えちゃったほうが、圧倒的に早いです。

まとめ

それでは、今日の内容をまとめていきます。


「妥協は悪である」は、次のとおりでした。

  • 人類にとって欠かせない「結果」の存在
  • 壮大な結果を生むためには
  • ぶっ飛びたいなら、環境を変えよう


結果の規模は、大きいほうがイイですよね。

環境を変え、自分自身がぶっ飛び、壮大な結果を残していきましょう。


というわけで以上となります。

最後までご閲覧いただき、ありがとうございました。

コメント

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