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ついに、初の書籍『不登校は武器である』出版!

本日、私きいらすの初の書籍『不登校は武器である』を出版いたしました! 僕自身、この日が本当に待ち遠しかったです。今日は、そんな初の書籍を、読者の皆さんにご紹介していければと思っております。なお、Kindle Unlimitedに登録している方は、無料でお読みいただけます。ご登録済みの方は、ぜひ!
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商品を売りたければ「人がモノを買う理由」を考えよう

僕はいま、初の書籍『不登校は武器である』というKindle本を書いています。 学校教育の問題点、令和という新時代の歩き方など、僕なりの観点でトコトン語り尽くしています。僕にとって「商品」を売るというのは、初の試みです。そこで一つ気付いたんですけど、人がモノを買う理由って、2つありますよね。
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文章を書くなら「滲み出るモノ」に注意しよう

こうして文章を書いている身として、必ずやっているコトがあります。 それは、ツイッターを眺め、メモ代わりにつぶやきを投稿することです。そんな僕は、学んでいる際に気付きました。「文章って、人間性が丸わかりじゃない?」性格、思想、価値観、人柄など……。書いてる人の全てが丸わかりになってしまう。それが文章だと気付きました。
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経験をして、文章を書く

僕はよく「情報に価値はない」と言及しています。 もっと言うと「情報発信に価値はない」という意味合いですかね。なぜなら、情報なんて誰でも発信可能だから。では、僕らは今後、どういったコトを発信すれば良いのでしょうか?結論から言うと「誰も言えないコト」を伝え続ければ最強です。その誰も言えないコトこそが「経験」なんです。
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初のKindle本を出版します!『不登校は武器である』

いままで、ブログやツイッターといった媒体で文章を書いてきました。 情報発信をする僕において、この2つは欠かせません。そしてついに、新たな挑戦として「Kindle本」を出版することになりました!記念すべき第1冊目のタイトルは『不登校は武器である』となります。まだ執筆中ではありますが、今月中には出版する予定です。
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サラリーマンに大盛りを与えてはいけない

当ブログの読者さんには「クリエイター」の方が多いと思います。 要するに、何かしらコンテンツを作っている人です。言ってしまえば「ツイッターガチ勢」とかも、ある種のクリエイターと呼べるかもしれません。では、こういった「コンテンツを作る人」は、何がいちばん重要なのでしょうか?結論、大切なのは「届けること」です。
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クリエイター同士の、終わらない覇権争い

作品がもたらす影響力って、絶大なんですよね。 それこそ『鬼滅の刃』も日本一の興行収入になり、大ヒットを記録しています。大半のクリエイターは「面白い作品」を世に広めて、少しでも人々を楽しませたいと思っているはずです。ただ、その裏では、クリエイター同士の覇権争いが行なわれているのも、事実だったりします。
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文化は「無法地帯」から生まれる

現代は、昔に比べたらモノが大量にありますよね。 加えて情報もいち早く収集できますし、だいたいの商品は質が高くて便利だったりします。そこで注目していただきたいのが「文化」という存在です。人類はあらゆる困難を乗り越えてきたわけですが、その近くにはいつも、文化の存在がありました。そんな「文化」ですが、果たしてどこから生まれるのでしょうか?
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SNSは壮大な「自慢大会」である

ビジネス好きな僕は、息を吸うようにSNSを利用しています。 「いま人々は、何に反応し、心を奪われ、関心を抱いているのだろうか」「いま世界は、どういった方向へ進んでいるのだろうか」くだらない話ですが、そういった小さな物事を、永遠と追いかけています。そんなSNSですが、なぜ現代人は、このツールを日常的に使っているのでしょうか?
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クリエイティブな仕事に向いていない人【3種類/突飛力を鍛えよう】

「クリエイティブな仕事に向いていない人は、どんな人だろう?」「興味はあるけど、自分も向いていないかもしれない…」そんな創造的な人の悩みに、お答えしていきます。果たして、クリエイティブな仕事に向いていない人は、どんな特徴があるのでしょうか? 本日は「クリエイティブな仕事に向いていない人」という内容でお話ししていきます。創作などに興味がある方は、ぜひ最後までご閲覧ください。
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