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【ご報告】N高に入学します

私きいらす、本日「N高生」になりました。 N高等学校・S高等学校はKADOKAWA・ドワンゴが創るネットと通信制高校の制度を活用した、新しいネットの高校です。つまり、日本で最もオンライン教育を進めている、めちゃくちゃ最先端な高校なんですね。教育内容も、他の高校とは大きく異なる点があります。
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教育が生み出す「社会」とのギャップ

学校では「協調性のある人」を評価します。 腰が低く、先生の指示に従い、周りと同じ行動をする者が、トコトン評価されるのです。しかし、社会ではどうでしょうか?圧倒的な結果を残せているのは「個性のある人」が多かったりします。学校では「協調性のある人」が評価され、社会では「個性のある人」が評価される。どう考えても、ギャップが生じています。
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学校という名の宗教

日本人って、宗教を毛嫌いする傾向がありますよね。 お金持ちに対しても「宗教!」「詐欺師!」「洗脳!」と騒ぐ癖があります。そんなこと言ってるから、日本は経済成長が見込めず、幸福度も下がり続けているのだと思いますけどね。それはさておき、日本人が宗教を嫌うことに関して、僕は違和感しかありません。
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社会人が「平均6分」しか勉強しない世界

スマホさえあれば、人生勝ち組だと思っても良いくらいでしょう。 学校で勉強してきたコトでさえ、調べれば一発で表示されてしまいます。歴史上、最も学びやすい時代と言っても過言ではありません。しかしながら、現代の社会人の勉強時間は、なんと「1日あたり平均6分」だそうです。なぜ、これほど勉強しない大人が増えてしまっているのでしょうか?
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学校で教わらない、強力なアクション

どの学校でも教わらない、強力なアクションがあります。 結論、その強力なアクションとは「逃げ」です。逃げるという手段は、めちゃくちゃ人生の役に立ちます。「でも、逃げるって良くないんじゃない?」おそらく、大半の人はこう思うでしょう。しかし、現代社会で生きていくなら「逃げ」という手段を使わないと、厳しいです。
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そのルールに意味はあるのか

僕らは皆、あらゆるコミュニティに属しています。 たとえば学校、会社、組織など。そんなコミュニティですが、おそらく大半の人は、どこかストレスを感じているはずです。僕が今回お話ししたいのは、ルールに関してです。実はルールって、必要ないものが結構あるんです。特に「学校の校則」なんかは、無駄なルールが多すぎる気がします。
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才能を伸ばすなら、不登校がベスト

不登校と聞くと、どこか悪いイメージがありますよね。 やっぱり、学校に通って頑張っている人からしたら「不登校」は気に入らないみたいです。「みんな頑張ってるんだから、お前も頑張れよ」という空気ですね。一方、僕が実際に「不登校」になってみて、気付いたことがあります。
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空気を読むという教育

現代社会って、どこか「空気を読め」みたいな雰囲気がありますよね。 鬼の生まれ変わりのような残酷さで「お前、空気読めよ」と言われる世界……。それで憂鬱になったり、向上心が下がってしまう人もいるでしょう。では、こういった「空気を読む」文化を作ってしまっている原因は、何なのでしょうか?結論から言うと、空気を読むという文化は「教育」にあると確信しています。
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きいらすが中3で不登校になった理由

もともと僕は、学校というシステムに違和感を覚える機会がありませんでした。 塾に通いながらそこそこ勉強してましたし、最終的には「イイ高校へ行けたらな〜」とまで考えていました。いわゆる「偏差値」の高い学校に行けば、お金持ちになれるとさえ、確信してましたからね。ただ、中学2年生の頃、ある動画を見つけてから、僕の思いは大きく変わったんです。
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不登校にとって「パソコン」は武器である【常識に縛られてはいけない】

「不登校の子どもに、パソコンを買い与えてもいいのでしょうか?」「毎日パソコン漬けにならないか、心配です」そんな親の悩みに、お答えしていきます。不登校の子どもに対して、どう対応すればいいのか難しいですよね。 本日は「不登校にとって『パソコン』は武器である」という内容でお話ししていきます。けっこう重要な話なので、ぜひ最後までご閲覧ください。
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