空気を読むデメリット5選【結論:オリジナリティが薄れます】

Life

皆さんこんにちは、きいらすです。


現在、テスト期間中の、中学生クリエイターです。

普段はほぼ学校に行かず、ネット上で活動しながら自立を目指しています。


先日、下記のツイートをしました。



空気を読むとオリジナリティは薄れてしまいます🎳
個性やその人らしい理念は「極端な環境」に身を置くから生まれます。周りの人と同じ環境であったり、同じ思考で生きていたら、当然新しい概念は生まれません。空気を読む=周りと同じ行動をするという事なので、僕はあまりおすすめしません🧐


「個性」や「生き方」についてのお話ですね。

本日は「空気を読むデメリット5選」という内容でお話ししたいと思います。


何となく、周りの空気に合わせて生きてしまっている方は、ぜひご閲覧ください。


空気を読むデメリット5選

早速、空気を読むデメリットを解説します。

下記の5つになります。

  • 息苦しい
  • 奴隷になる
  • モチベが下がる
  • 思考停止してしまう
  • オリジナリティが薄れる

順に解説していきましょう。


息苦しい

単純ですが、皆さんも思ったりすると思います。

周りの意見と合わせたり、感情を合わせるのって、息苦しいですよね。

自分にウソをつかなければいけませんし、辛いです。


奴隷になる

空気を読む生き方をしていると、自然と奴隷になってしまいます。

サラリーマンの人とかって、誰かに縛られて生きている人が大半だと思うんです。

偏見かもしれないので申し訳ないのですが、本当にそう思います。

会社という仕組みが「空気を読まなければいけない」構造になっているので。


モチベが下がる

自分にウソをつく=徐々に不幸になっていきます。

「なぜ周りを気にしているのか」「なぜ空気を読んでしまうのか」

こういった思考になってしまい、やがて自分を嫌いになります。

自分を嫌いになる人生って、モチベも下がりますし、不幸になってしまいますよね。


思考停止してしまう

これも大きなデメリットですね。

「奴隷になる」項目とほとんど同じですが、空気を読むと思考停止してしまいます。

自分なりの意見を持てなくなるので、成果が出せず、不幸になるでしょう。

いつの間に、周りの人や組織に騙されていたりもするので、注意が必要です。


オリジナリティが薄れる

空気を読むので「皆と同じような生き方」をする訳ですね。

一律性で、まるでロボットのように、他人の言われたとおりに生きていく。

これでは個人のオリジナリティが薄れていくので、結果的に不幸な道を歩むことになります。

幸せな人で「空気を読んでいる」という人は、聞いたことがありません。


僕は、空気を読まない生き方をします

誰かに縛られて生きるのは、しんどいです。


ブログで自由を手に入れる

これからはブログの毎日更新をしていきます。

誰よりも自分が納得できるような記事を書き、お金を稼ぎ、自由を手に入れます。

何となく会社で働き、給料を貰い、周りと合わせる人生は辛すぎます。

一昔前ならそれで良かったのかもしれませんが、今は自由に生きれる時代ですからね。

「わがままな人間だ」と思われても、これが僕の夢であり、歩む人生なんです。


自分の思想を、大切にする

ブログで成果を出すには「自分の思想」を持つべきだと思います。

勿論、他の人が求める発信も、バランス良くやってはいきます。

誰に何を言われようと、僕はこう思う。

そういった思想を、ブログやSNS等で発信していきます。


学校も、ほぼ不登校

今はコロナが拡大しているので、一時期はそれを理由に学校を休んでいました。

しかし、これを機に「自由に生きる準備をしよう」と決断し、コロナ関係なく休んでます。

日本の教育は、受けたからといって、自由に生きることができる訳ではありません。

寧ろ「嫌でも努力するべき」などの教育をしているので、不幸な人を増やしているだけです。

実際、今の日本で嫌いなことを仕事にしている人は、9割にも及ぶそうです。


まとめ

それでは今日の内容をまとめると…

  • 空気を読むデメリット5選
  • 息苦しい
  • 奴隷になる
  • モチベが下がる
  • 思考停止してしまう
  • オリジナリティが薄れる
  • 僕は、空気を読まない生き方をします
  • ブログで自由を手に入れる
  • 自分の思想を、大切にする
  • 学校も、ほぼ不登校

こんな感じです。

空気を読むというのは、時には役に立つこともあると思います。

本当に親しい仲間や、身近な存在である人との関係を良くするために、空気を読むことも大切でしょう。

しかし、自分の価値観に合わない人と、無理して付き合う必要はないのではないでしょうか。

相手がそれで幸せでも、自分が幸せでなければ、関係は悪化していく一方です。

日頃から自分の考えを持ち、自分に「正直に」生きていく。

まずはこれを重要視して、その生き方に共感してくれる人を、探していきたいですね。


というわけで以上となります。

最後までご閲覧いただき、ありがとうございました。

コメント

  1. […] […]

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