信用があれば、大外れはしない

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皆さんこんにちは、きいらすです。

Minecraftで未来都市を作ったり、ネット個展を開催したり、コミュニティを運営したり、Twitterで仕事論をつぶやいたりしている中学生です。

不登校でひきこもりながら、ビジネスの研究をしまくっています。


本日は「信用があれば、大外れはしない」という内容でお話ししていきます。

Kindle本を出版してみて、気付いたコトです。


✔️この記事を読むメリット

  • 信用が大切だと実感できる
  • ツイッターを有効活用できる
  • 商売で大外れを避けられる

信用があれば、大外れはしない

改めて、強く確信しました。

作家デビュー

先日、初めてKindle本を出版しました。


タイトルは『不登校は武器である』です。

当ブログの読者さんの中には、ご存知の方も多いと思います。


学校教育の問題点を、中学生が語り尽くす本です。

不登校は武器である | きいらす | ビジネス教育 | Kindleストア | Amazon
Amazonできいらすの不登校は武器である。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。

この本は現在、さまざまな方が読んでくださっていて、感想レビューもいただいています。


ありがたいことに、Amazonのビジネス教育部門で、59位にもなりました(3月29日現在)。

そんなKindle本を出版してみて、気付いたことがあります。


「信用があれば、大外れはしない」という点です。


お金 = 信用 なので、信用がなければお金は集まりません。

僕の場合は、ほんの少しの「信用」が貯まっていたから、そこそこ本が売れたのではないかと思っています。


自分で言うなって感じですけどね笑

ツイッターで信用を貯める

1ヶ月ほど前から、僕は「挨拶周り」をしています。

ツイッター上で「#今日の積み上げ」を付けて投稿している方に、朝と夜、挨拶をするんです。


詳しい挨拶の内容は、こんな感じ。

  • 「○○さん、おはようございます!」
  • 「○○さん、こんばんは!」

マジでこれだけです。


稀に、その投稿に対する意見や感想をボソッと書いて、サラッとリプをしている感じです。

誰でも出来るんですけど、なかなか誰もやらないコトだったりします。


だからこそ、あえて僕は挨拶回りをしています。

結構しんどいですけどね笑


挨拶回りをするメリットは「露出度」が増えるという点です。


知らない誰かにリプを送ることで、知らない領域で露出できるわけです。

加えて「この人、親切だな」「この人、いつも挨拶してくれるな」と思っていただき、徐々に「この人」の信用が貯まっていきます。


よって、フォロワーになってくださる可能性も、本の見込み客になってくださる可能性も高まるわけです。

ある種の「逆算戦略」ですね。

モノを売るなら信用稼ぎから

結論、信用稼ぎから始めましょう。


大半の人は、商品・サービスを売る際、ただ売れることを祈りながら販売してしまいます。

  • 「売れるといいな」
  • 「大外れは避けたいな」

そう考えている時点で、大外れをする危険性は高まってしまうわけです。

祈る前に、売る前に、信用を稼ぎましょう。


信用がない人の商品なんて、誰も買ってくれません。

ココを放棄してしまうと、かなりの確率で爆死するでしょう。


僕もまだまだ多くの人に本を届けたいので、引き続き信用を稼いでいきます。

求める人より、与える人になります。

まとめ

それでは、今日の内容をまとめていきます。


「信用があれば、大外れはしない」は、次のとおりでした。

  • 作家デビュー
  • ツイッターで信用を貯める
  • モノを売るなら信用稼ぎから


これからは、信用がものを言う時代です。

商品・サービスを売る人は、絶対やったほうがいいと思います。


というわけで以上となります。

最後までご閲覧いただき、ありがとうございます。

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