誰か助けてください。あとワイスピ最高【作家記 2日目】

Diary

皆さんこんにちは、きいらすです。


もう8月かと気づけば、時間の流れがホントに早く感じます。

僕の中では、ついこのあいだに年を越した感覚ですから。


それでは、本日のダイアリーを書いていきましょう。

アイキャッチ決まらない問題

7日前から投稿しているこの「作家記」に関して、いま悩んでいることがある。


アイキャッチ画像を何にすればよいのか決まらない問題だ。

ブログ記事の、YouTubeでいうサムネイルと同じ立ち位置の画像。それがアイキャッチ画像である。


ありのままの自分を書き綴る今回の「作家記」は、何か一つのコトについて解説していた従来の記事とは全くジャンルが違う。

一般的には「日記」と称されている。


頭の中にある無数の思想や知恵をふり絞って書いているため、一つ「バシッ!」とキマるような画像を選ぶのが非常に困難だ。


従来の記事ではフリー画像を使っていたが、長期的に記事を投稿していくことを見据えると、いずれ全て使い切ってしまうのではないかとさえ思う。

何百記事も投稿した後に画像を変えるとしても、手間がかかってそれこそ困難だ。


これは前代未聞の大問題であり、早急に解決しなければならないと考えている。


もし読者の皆さんの中で「いいアイデアあるよ!」という方がいたら、ぜひ記事下のコメント欄に書いていただきたい。

気に入る案があれば、参考にさせていただこうと思う。

作家の仕事はエンタメ鑑賞

あともう一つ。360度違う話題に移る。


今日、何となく気になって『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』という映画を観てきた。


世界的に有名なあの『ワイスピ』の最新作だ。

おそらく、35億くらいの人々はワイスピの存在を知っているのではないだろうか?


とりあえず、僕はその最新作を映画館で観てきた。


ストーリーは正直よくわからなかったが、車の走行シーンでは大迫力の映像を見せつけられた。

僕の期待を裏切らない最高の映画だった。皆さんもぜひ観てほしい。


そこで一つ、ある重要なことに気づいた。


僕は近頃「Kindle作家」として、いろいろコンテンツを作っては発信し続けている。

もちろんコンテンツ作りは創作者にとって最重要だ。それ以上に大切なことはない。


しかし、その次に大切な仕事がある。


それは「エンタメ鑑賞」だ。


  • 映画
  • ドラマ
  • アニメ
  • 演劇


といった、世に存在するありとあらゆるエンタメを“受け手になって”堪能すること。

その習慣こそが、我々クリエイターにとって非常に重要だと気づいた。


なぜならば、数多くの作品を生み出すクリエイターに必要なのは「アイデア」だから。


映画やドラマのちょっとした描写や、登場人物の表情、心に残る音楽……。

それらを脳内に蓄えておくことで、作品作りにおいて大事な「アイデア」が生まれやすくなるのだ。


  • 「こういうシーンで人は感動するのか」
  • 「こういう本が今売れているのか」


上記のように、自ら人々のニーズに気づくこともできる。


今の時代、NetflixやAmazonプライムなど、エンタメを気軽に楽しめる道具は備わっている。

まだまだ未熟な作家である僕も、今後はいままで以上にアイデアを吸収していきたい。

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