お金は「届ける作業」をしないと集まらない

Money

皆さんこんにちは、きいらすです。

Minecraftで未来都市を作ったり、ネット個展を開催したり、コミュニティを運営したり、Twitterで仕事論をつぶやいたりしている中学生です。

不登校でひきこもりながら、ビジネスの研究をしまくっています。


本日は「お金は『届ける作業』をしないと集まらない」という内容でお話ししていきます。

特にコンテンツを作る人は、必読です。


✔︎この記事を読むメリット

  • 届ける作業の重要性がわかる
  • 集客について目を向けられる
  • コンテンツを届けるきっかけになる

お金は「届ける作業」をしないと集まらない

稼ぎたいなら、コンテンツを届けましょう。

アフィリエイトで学んだ知識

2年前、僕はある動画を観て、衝撃を受けました。

それは、堀江貴文さんが行なった「近畿大学のスピーチ」の様子を撮影したものです。


卒業生の若者に向けて「情報を集めて行動せよ」というメッセージを送りました。

彼のスピーチ動画を観て、僕は雷に打たれたような衝撃を受けたんです。


「大袈裟すぎでしょ」と思うかもしれませんが、ガチです。

あのようなスピーチを聞く機会がほぼゼロだったというのも、あるかもしれません。


そこからビジネスに興味を持ち始め、お金を稼ぐコトにも関心を抱いていきます。

僕が最初に目をつけたのは「アフィリエイト」でした。

ザックリ簡単に言うと「ブログに広告を貼って稼ぐ」という、広告ビジネスです。


ここで僕は、ビジネスにおいて超重要なことを学びました。

それは「届ける作業をしないと、稼げない」という点です。


要するに「集客が大事だよ」って意味ですね。


ビジネスオーナーにとっては一般常識かもですが、凡人にとっては未知の知識だと思います。

多くの人は会社員であり、会社員が「集客」をする機会なんて、そうそうないですからね。

会社員が集客をしなくても、会社が勝手にお客さんを集めてくれるので。

自己満足で終わってはいけない

僕のように、コンテンツを作る人にとって「届ける作業」は必須だと思います。


お客さんに届けないと、作った意味はゼロに等しいです。

  • 動画
  • ブログ
  • Kindle本
  • メルマガ
  • 有料note

どんなコンテンツも、届けて初めて「お金」をいただけます。

届ける作業を放棄してしまうと、単なる自己満足で終わってしまいます。


趣味でコンテンツ作りに励んでいるなら、問題ないですけどね。

お金を稼ぐ手段としている人は、やっぱり届ける必要があります。

しかし、少し前までの僕は、こんな考えでした。


「届ける作業をしなくても、品質が高ければ届くでしょ」


非常に甘ったらしい考えですよね。

当然、僕のコンテンツが大勢の人に届くことはありませんでした。


しっかりとした「戦略」を練らなければいけないのです。


もし、上記の僕のような考えを抱いている方がいたら、要注意です。

品質が高いからといって、大勢の人に届くわけではありません。

まとめ

それでは、今日の内容をまとめていきます。


「お金は『届ける作業』をしないと集まらない」は、次のとおりでした。

  • アフィリエイトで学んだ知識
  • 自己満足で終わってはいけない


コンテンツの届け方は、後日の記事でお伝えするかもしれません。

「集客」や「広告」に関して気になる方は、ぜひご閲覧ください。


というわけで以上となります。

最後までご閲覧いただき、ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました