School

学校という名の宗教

日本人って、宗教を毛嫌いする傾向がありますよね。 お金持ちに対しても「宗教!」「詐欺師!」「洗脳!」と騒ぐ癖があります。そんなこと言ってるから、日本は経済成長が見込めず、幸福度も下がり続けているのだと思いますけどね。それはさておき、日本人が宗教を嫌うことに関して、僕は違和感しかありません。
Money

競争から離れないと、お金の安定は得られない

近頃、新しい職業はどんどん増えています。 たとえば「ブロガー」や「YouTuber」。共通点としては、両方とも「広告収入で稼ぐ仕事」だという点です。ですが僕的には、あまりオススメしません。特に「広告単価が下がる危険性がある」と「好きなコトで生きていけない」はデカいです。
Work

ファン作りにおける絶対条件

お金を生み出すうえで、間違いなく欠かせない存在があります。 結論から言うと「ファン」です。ファンを増やすには、なるべく応援される必要があります。応援者 = ファン ですからね。そこで僕は「応援される『三種の神器』」というものを編み出しました。
Creative

商品を売りたければ「人がモノを買う理由」を考えよう

僕はいま、初の書籍『不登校は武器である』というKindle本を書いています。 学校教育の問題点、令和という新時代の歩き方など、僕なりの観点でトコトン語り尽くしています。僕にとって「商品」を売るというのは、初の試みです。そこで一つ気付いたんですけど、人がモノを買う理由って、2つありますよね。
Life

一貫性がなければ、信用を落とすことになる

SNSで発信するなら、多少の「キャラクター性」は必要だと思います。 ここで多くの人は「嘘の自分」を演じようとしますが、それは逆効果です。嘘の自分を演じてしまうことで、あるデメリットが作用してしまいます。それは「一貫性に欠けてしまう」という点です。
School

社会人が「平均6分」しか勉強しない世界

スマホさえあれば、人生勝ち組だと思っても良いくらいでしょう。 学校で勉強してきたコトでさえ、調べれば一発で表示されてしまいます。歴史上、最も学びやすい時代と言っても過言ではありません。しかしながら、現代の社会人の勉強時間は、なんと「1日あたり平均6分」だそうです。なぜ、これほど勉強しない大人が増えてしまっているのでしょうか?
Money

お金は「届ける作業」をしないと集まらない

2年前、僕はある動画を観て、衝撃を受けました。 それは、堀江貴文さんが行なった「近畿大学のスピーチ」の様子を撮影したものです。そこからビジネスに興味を持ち始め、お金を稼ぐコトにも関心を抱いていきます。ここで僕は、ビジネスにおいて超重要なことを学びました。それは「届ける作業をしないと、稼げない」という点です。
Work

情報を売るビジネスは、詐欺なのか

インターネット時代では、コンテンツ販売が最強のビジネスでしょう。 10人に届けるより、1万人に届けたほうが、収益は大きいですからね。しかし、大半の人はこう言います。「コンテンツ販売は詐欺だ!」「金を巻き上げたいだけだ!」SNSを眺めてみると、こうした声で溢れかえっています。正直、僕はビビりましたね。
Creative

文章を書くなら「滲み出るモノ」に注意しよう

こうして文章を書いている身として、必ずやっているコトがあります。 それは、ツイッターを眺め、メモ代わりにつぶやきを投稿することです。そんな僕は、学んでいる際に気付きました。「文章って、人間性が丸わかりじゃない?」性格、思想、価値観、人柄など……。書いてる人の全てが丸わかりになってしまう。それが文章だと気付きました。
Life

感情を無駄遣いするのは、かなり危ない

言葉というのは、スゴく大きな力を生みます。 「ありがとう」と言えば、相手は気分が良くなり「ウザい」と言えば、相手はムカつきます。しかし「言葉」以上に、大きなエネルギーとなり得るモノがあります。結論から言うと、それは「感情」です。しかし、多くの人は「感情の無駄遣い」をしてしまっています。
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