School

学校で教わらない、強力なアクション

どの学校でも教わらない、強力なアクションがあります。 結論、その強力なアクションとは「逃げ」です。逃げるという手段は、めちゃくちゃ人生の役に立ちます。「でも、逃げるって良くないんじゃない?」おそらく、大半の人はこう思うでしょう。しかし、現代社会で生きていくなら「逃げ」という手段を使わないと、厳しいです。
Money

与える者が「富」を独占する

ご存知のとおり、この世界は資本主義で成り立っています。 お金こそが正義であり、お金を稼げない者は社会的に沈んでいく。そんな世の中です。では、そもそも論として、どうすればお金を得られるのでしょうか?結論から言うと「与える者=ギバー」がお金を稼ぎ、富を独占します。逆に「求める者=テイカー」はお金を稼げず、社会の底に沈んでいきます。
Work

YouTubeは、オワコン芸能人の逃げ場なのか

時代は変わり、メディアの在り方も激変しています。 テレビ出身の芸能人が、YouTubeで大成功するケースもたくさん起こっています。たとえば中田敦彦さんや、カジサックさん、江頭2:50さんなどですね。そんな文化に対して、こういった声を投げかける人がいます。「こいつら、オワコン化したからYouTubeに逃げたんだろ」そもそも論、オワコン化しているのはテレビなんですよね。
Creative

経験をして、文章を書く

僕はよく「情報に価値はない」と言及しています。 もっと言うと「情報発信に価値はない」という意味合いですかね。なぜなら、情報なんて誰でも発信可能だから。では、僕らは今後、どういったコトを発信すれば良いのでしょうか?結論から言うと「誰も言えないコト」を伝え続ければ最強です。その誰も言えないコトこそが「経験」なんです。
Life

先が見える旅に興味はない

生きる際の「指針」があれば、かなり気楽になれます。 目的もなく船を出さないのと同様、生きるなら「指針=テーマ」を持っておいたほうがいいです。その規模は小さくても、大きくても、価値があるでしょう。そう思う僕は「先が見えない壮大な旅をする」という人生のテーマを持っています。新しい挑戦をするときは、この考えが常に土台となっています。
School

そのルールに意味はあるのか

僕らは皆、あらゆるコミュニティに属しています。 たとえば学校、会社、組織など。そんなコミュニティですが、おそらく大半の人は、どこかストレスを感じているはずです。僕が今回お話ししたいのは、ルールに関してです。実はルールって、必要ないものが結構あるんです。特に「学校の校則」なんかは、無駄なルールが多すぎる気がします。
Money

お金の「流れ所」をキャッチしよう

ここ数十年の間で、日本はどんどん貧しくなっています。 消費税は上がっているにもかかわらず、 日本のGDPは下がり続けています。一方、他の国ではどうでしょう。たとえばアメリカのGDPは、コロナで大打撃を受けましたが、年々上がり続けています。日本とアメリカでは、どんな違いが働いているのでしょうか?結論、日本人の多くは、お金の「流れ所」を掴んでいません。
Work

ぶっ飛んだ挑戦が「壮大な結果」を生む

「誰もがビビるくらいの、圧倒的な結果を出したい」 そう思った経験はありませんか?当然世の中には、夢やロマンを持たない人が多いです。しかしその一方で、大きな目標に向かって努力する人もいます。大昔のハンターも「巨大な動物を狩りたい!」という感情を抱いていたでしょう。では、そういった結果を生むためには、何をする必要があるのでしょうか?
News

初のKindle本を出版します!『不登校は武器である』

いままで、ブログやツイッターといった媒体で文章を書いてきました。 情報発信をする僕において、この2つは欠かせません。そしてついに、新たな挑戦として「Kindle本」を出版することになりました!記念すべき第1冊目のタイトルは『不登校は武器である』となります。まだ執筆中ではありますが、今月中には出版する予定です。
Life

挑戦したら、何かを失うと勘違いしている人

チャレンジって、どう考えても得しかありません。 少しでも挑戦すれば、大きな成長が見込めますし、新しい発見もあります。「でも、失敗したら失うモノがあるでしょ?」挑戦の話をすると、こういった疑問を抱く人が90%現れます。しかし、失うモノなんて何一つありません。冷静に考えてみて欲しいんですけど、そもそも僕らは、大して何も持ってないんですよね。
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